投稿

10月, 2017の投稿を表示しています

究極の納豆ごはん

イメージ
最近のマイブーム。



究極の納豆ごはんの作り方🌟


納豆を混ぜる。



砂糖を少し入れて混ぜる。
(ネバネバがふわふわします。私は甜菜糖を入れてます。)

タレを入れて混ぜる。
醤油を入れて混ぜる。ゴマ入れるのもよし!(この辺の味付けはお好みで)



充分混ぜてふわふわとろとろにしておくことが大事。



卵を黄身と白身に分ける。



白身に塩ひとつまみ、砂糖を少し入れて、泡立て器で泡立てる。メレンゲまでいかないくらい、充分泡立つまで。



納豆とメレンゲを混ぜる。



丼にごはんを盛り、その上にメレンゲ納豆、真ん中に黄身を乗せたら完成!



いわゆる納豆ごはんとは別の食べ物になってしまったので、これを究極の納豆ごはんと呼んでいいかわからないですが…

TVでやってた究極の卵かけごはんにヒントを得て作りました!

是非お試しください!


あ、余談ですが今日で29歳になりました。20代最後の年を満喫したいと思います。こんなですが今後ともどうぞよろしくお願いいたします🍀



こちらもよろしくお願いいたします🍀





今後の出演情報のお知らせ
プロフィール、レッスン情報はこちら

クラシックってやっぱりいいね

イメージ
いろいろな現場で伴奏のお仕事させていただいていて、よく求められることがあるのが、
多少めちゃくちゃでもいいから臨機応変であること。
あとクラシックだけでなくオールジャンルOKとかも喜ばれる。

即興なんかできたらそれはそれは重宝されるでしょう。

臨機応変、オールジャンル、オールマイティ。

私はそんなに即興できないので、憧れてます。そのうち開拓できたらいいな、と思っています。
人の役に立ちたいです!ニーズに応えます!




でもね、やっぱりかなわない。
弾き込み弾き込み弾き込まれた、エッセンスを抽出しつくされたものの説得力の濃さには。

やっぱり、私にとってはこれこそが音楽だなぁ。ここは絶対これからも大事にしていきたいなぁ。


ということで、

こちら、よろしくお願いいたします♥
がんばります!




今後の出演情報はこちら
プロフィール、レッスン情報はこちら

表現者の陥る罠

イメージ
ブログリニューアルする前の、アメブロ時代の記事を見て、なるほどなぁ~と思った。



以下、過去記事より。


~~~~~~~~
「表現者の陥る罠」

ものすごくうまくいったとする。


はっ私才能あるかも!
これいい、すごくいい!いい感じ!


そして寝て起きて次の日に、同じ場所を目指そうとしてみる。


あの、難しいことがするするっとできる感じ
あの、無理のないスケールの大きさ
あの、キラキラとした感じ

それを目指そうとすると、

なにか別物になってしまう。


何故ならそれは、結果だから。

するするできたことも、スケールの大きさも、キラキラした感じも、

それができたとき、それを狙っていたわけではないはずだ。


それを狙っていたわけではなく、何かをしたんだ。
そしたら自然に、そうなった。


なのに、その何かをしないで、いきなり結果を求めても得られない。物事には手順があるから。
まるで煮ずに作った野菜の煮物みたいなものだ。


じゃあなにをすればいいでしょう?
何をしたからその結果が得られたのでしょう?




答えはね、



今この瞬間、自分の身体や心がどうゆう状態か、知っていること。

そこに判断を下す必要はないと思うのね、
ああもう、首が固いなとか肩こってるなとか


背骨が長いな(長くするのではない)
足の裏が地面に触れてるな
座ってたら、おしりと椅子が触れてるな
触れてるものの間にはエネルギーが流れていて
地面に足が触れていれば地面も足を触れ返している
触れていないものの間にもエネルギーは流れている
自分の周りの広い空間と、その中にいる自分
その中ですごくリラックスしているんだけど
打てばぱっと動くこともできる。

動こうかな動こうかな
やっぱやめようかな

やっぱ動いてみよう!

とその思いに従って身体を動かしてみる。

思いより前に身体を動かさない。すると、思い通りに身体が動くようになる。
難しいはずのこともすらすらできるし、大きなスケール、キラキラした音。


うまくいったときの様子を顕微鏡で拡大して細分化してみるときっとこんな感じ。


思い(もしくは感情)はお腹や腰の辺りから生まれるんじゃないかな。

自分の思いから出ている音は、お腹や腰から出ているからはっきりとよく届く音だ。

でも思いから発せられたものでない音は、胴体の上の方だけで作った、結果だけを狙った音だ。それっぽいけど届かない。


ここで大事なのが、ちゃんと自…

選択肢は多ければ多いほど余裕が生まれる

イメージ
コンサートや本番が近づくにつれ、

細かいところまで音を徹底的に身体に叩き込み、

ここはこんな感じの音が欲しい、というイメージをはっきりとさせ、

ある意味しっかりと揺るぎなく固めていく作業が多くなってきます。

仕上げていかなきゃならないので。

固めていく作業。プラスしていく作業。


でもそれに行き詰まったとき、あえて、

マイナス(やらないでみる、やめていく)の作業、流れがおかしくなったりミスしてもいいから自分の身体に感覚を残したままやってみる、ということをしてみると、

プラスでくっつけていったものの中に、必要のないものが結構多く含まれていることに気がついた。
そしてそれは必要ないだけでなく、自分が本来やりたいことを邪魔していたりする。

それをやめてみると、身体は本当になんにもしていなくて、
思いだけでちゃんと音楽になるんだな、という境地に入れる。

もちろんそれは、プラスをし尽くしてこそ得られる感覚なんだけども。


プラスしていくことも大事だし、マイナスしていくことも大事だけど、

自分の中に、プラスすることしか選択肢がなかったらどんどん苦しくなってしまうよね。
どちらも選べることが、余裕に繋がるんだろうな。


~~~~~
例えばだけど、あるひとつのコミュニティ(学校や職場など)が全てと思っている人が、例えばそこでいじめにあったらこの世の終わりだ!って思ってしまうのと一緒かもしれない。

この世には他にもいくらでもコミュニティ(選択肢)があって、
続けてもやめても逃げてもよし、その中でどれでも好きなものを選べることがわかればどんなに楽だろう。

選択肢がひとつ増えることで、自分の中にひとつ世界が広がる。余裕が生まれる。





今後の出演情報のお知らせ
プロフィール、レッスン情報はこちら

ピアノを弾くときの人差し指、中指、薬指の存在

イメージ
人差し指、中指、薬指は、音の響きではなくわりと物理的な意識の仕方をすることが多いような気がします。


人差し指は、蝶番(ちょうつがい)の役割が多いです。
親指と他の指への橋渡し。

例えばこんな場面。ドソミを弾きたいとき。



人差し指を蝶番の支えにして、右側に角度を変えています。
こんな感じでいろんな場面で支えになる指。


中指も、蝶番の支えをすることはよくあります。
同じドソミの音を左で弾くとき。





でも、中指や薬指は、特別ものすごく意識する場面は少ないかもしれません。通過地点というか。
それでもうまく鍵盤に触れてる、力が通ってる感覚はないと、中がふわふわと抜けてしまって安定しなくなってしまうので、大事です。

あとこの3本は長い指なので、集めて使うか、開いて使うか、うまく使い分けます。

たとえば細かく早い動きをするときは、しっかり先っぽを集めて使うし、

和音を弾くときは開きます。このとき細かい動きのときと同じように先っぽをしまっていたら、とても和音は弾けないです。

逆もしかり。開いた状態で細かい動きは絶対むり。



ここのところ、指のこといろいろ書いてきましたが、5本ともそれぞれ得手不得手があって、それぞれの役割を担って、10本でひとつの音楽を作っています。



今後の出演情報はこちら
プロフィール、レッスン情報はこちら

ピアノを弾くときの小指の存在

イメージ
指の話シリーズ第2弾。今日は小指。

親指がパワー、グラウンディング、豊かさだったのに対し、

小指はそんなにパワフルな指ではないので、

響きを立たせる、ということが大事な役目になってきます。

なんというか、親指が下への充実感だとしたら、小指は上へのきらびやかさみたいな感じ?

そんなものを担っているように感じます。

一番はしっこに生えている小指は、
ついついポジションが下がりがちなのですが、そうすると響き全体が綺麗にすとんと響かなくなってしまいます。

初心者はこうなりがちですが、


こうやって衝撃を支えられるのが理想的!




もうひとつ大事なのは、小指は
左手ではバス(一番下の低い音、音楽の根幹になる音)を、
右手ではメロディを担当することが多いのです。

合唱でいえば、ソプラノとバスを担当するようなもの。

もしソプラノのメロディが蚊の鳴くような声で全然聞こえなかったら残念ですよね。

バスも大事な音はたくさん響かせたい。

それを一番筋力の弱い小指が担当する場面が多いのです。

それも、ツンツンピンピンと突きさすような音にならずに。

そうとう上手に響きを感じてあげないと難しいですよね。

~~~

ちなみにハープでは小指は使いません!

使わないですが、そのために逆に力が入りやすく、そうすると他の指の妨げになってしまうので、いつも余分な力が入っていないこと、内側にしまっておくことが大事。


~~~


いつも読んでいただきありがとうございます♥

11月5日はこちら!






今後の出演情報はこちら
プロフィール、レッスン情報はこちら

ピアノを弾くときの親指の存在

イメージ
パワー
グラウンディング(地に足がついた感じ)
ハーモニーの厚さ、豊かさ

親指の持つ特性ってこんな感じだなぁ~と、常日頃思います。



親指って、他の指と違う方向に生えてますよね。



そのため、ピアノを弾くときにも、扱いが難しい、でもキーポイントになる指でもあるんです。

とにかく無駄な力が入りやすい。
すると他の指も影響を受けてしまったりします。

よく子どもの頃に、ピアノを弾くための手の骨格造りとして、
親指の付け根の関節を出した状態で弾く訓練をかなり時間をかけてやるんですね。

ここの関節⬇



これが出来るようになると手の中の空間を開けたまま弾けるようになります。

物理的に手がたくさん開くだけでなく、

変な力が入りにくい状態になるので、扱いにくかった親指がぐんと使いやすくなります。もちろん連動して他の指も!


そして、他のどの指よりも太く、大きな筋肉と繋がっている親指は、

パワフルな音を出すときに必要不可欠!(パワー)

そして親指がちゃんと鍵盤の一番下まで乗ってくれると、他の指は安心して動くことができる。(グラウンディング)

左手でも右手でも和音を弾くとき、親指は、一番上や一番下の音ではなく、中の音を弾く場面が多いので、親指がちゃんと使えることでハーモニーが厚く豊かになる。(ハーモニーの厚さ、豊かさ)

~~~~
余談ですがハープでも親指はとても大事で、他の指とは弦をはじく方向が逆で、全体の掴み具合を支える存在でもある。

そしてやっぱりここの関節が大事!



両方の楽器で大事なのは、骨格をしっかりすることで、手の中の空間を広げて、筋肉に余分な力が入らないようにするということなんですね。

~~~~




次回は小指について😌
いつも読んでいただきありがとうございます♥


11月5日はこちら!






今後の出演情報はこちら
プロフィール、レッスン情報はこちら

嫉妬との付き合い方

嫉妬。

羨ましいを通り越して、相手を妬ましく思う気持ち。

なんで自分はああじゃないんだろう。
自分を差し置いてあの人ばっかり許せない!

なんならその人の失敗や脱落を願ってしまう。

汚い感情だよね、いやだよね。

でも、これは誰にでも多かれ少なかれあるもので、なくなることはない。

あまりにも醜い感情なので、つい目を覆いたくなってしまうけど、なくならない、ということは、やっぱり必要な感情なんだと思うのです。



私も以前はこの嫉妬の感情に大分振り回されていました。

嫉妬が辛く感じるのは、自分は周りに比べて足りてないと思っているからで、そうすると実際に周りに比べてどれぐらい足りてないかがこれでもかと現れてくるんですね。
家族のこと、音楽のこと…etc.

でも、そうゆうときに嫉妬を感じるのは自然なことであって、

むしろうまく利用すればなかなかの起爆剤になる、と今では思う。

嫉妬の感情はエネルギーが強いから、
それが相手に対する攻撃に向いてしまえば少し厄介だけど、
自分が行動を起こす原動力として使えれば、爆発的に飛躍できるチャンスでもある。



あともうひとつ、
自分が足りていないから嫉妬をするんだから、
自分は満ち足りているという前提に変えてしまったら、嫉妬の感情が起こっても気にならなくなった。

あ、私、この人のこと羨ましいんだな。

それで終わり。
その先に「どうせ私なんて」っていう拗ねがつかなくなりましたね。
これだけでだいぶ楽。

自分が満ち足りている(ということにした)から、他人のことなんて気にならなくなったんだと思う。

付き合い方次第、ですね。


嫉妬って漢字からして嫌な感じですよね。
疾(病んでる状態)石(石のように固い頑固さ)
そして女女。

結構恐いですよね。

そして、自分が嫉妬をすることもあれば、されていることもあるんだ、ということ。

人によって物の見方は違うから、どうゆうポイントで嫉妬するかも違うわけで。
だから誰でも嫉妬されている可能性はありますよ。それこそ、そんなことで?!っていうようなことで。

だからって自分が嫉妬されないようにするのはどんなに気をつけても不可能なので、しょうがないので、
あ、私のこと羨ましいのね😏✨と受け流しましょう!笑
もちろん心の中で。





プロフィール、レッスン情報はこちら
今後の出演情報はこちら

ショパンのソナタ第3番

イメージ
今日はお茶大ピアノ班OGによるピアノコンサートに出演してきました!

写真がないので去年のものを…



こちらでは毎年小さなサロンでのコンサートをする他、定期的にホールの練習室で弾き合い会もしていて、私も予定が合うと時間をいただき弾かせていただいています。


他の出演者の皆さん、他に仕事や専門を抱えながら真摯に音楽に向き合い素晴らしい演奏をされていて、本当に脱帽です!


とっても和やかな雰囲気なので、私は少し自分をいじめるつもりで、瞬発力のいるプログラムに挑戦したりしています。

ショパンのエチュード突然弾いたりとか笑

今日も、ショパンのソナタ3番の3、4楽章を弾いてきました!

4楽章怖かった~

私のイメージでは、

第一楽章=超豪華な前菜
第二楽章=パンチの効いたサラダ
第三楽章=まったりスープ
第四楽章=メインのがっつり巨大お肉

といことで、スープからすぐにがっつりお肉に突入するコースでした。

そうゆうことでいろいろ事故も起きたけど、これで更にパワーアップして、11月5日に臨めそうです!


まだまだお席ありますよ~♪


さあ、明日も大事な本番!の前に今から合唱団レッスン!頑張ります♪


今後の出演情報はこちら
プロフィール、レッスン情報はこちら

電車の中のある会話

イメージ
この間電車でとある女子高生だか女子中学生だかの会話が聞こえてしまった。



「音楽の先生って音楽にすごいこだわるのめんどくさいよね~

違う、もう一回!違う、もう一回!て何が違うの?って感じ

ほんとめんどくさい~」


いや、他人事じゃなかったものですから、ついアンテナがピン!と反応してしまいました。

実はこの会話には音楽のとっても重要な部分が含まれていると思うのです。

私もピアノ教えるときも合唱やるときも、細かいことまで言いますからね。

それで小さい子とかのレッスンで、

「今のさっきと全然違ったよ!違いわかるかな?」

「…?」

みたいなことはよくある。いやむしろ、小さい子じゃなくても、大人でもよくある。

本当にわからないのか、褒められて照れてるのかはわからないけど。

でも案外ね、自分でしてることってわからないものだと思うんですよ。

今のの何がいけないの?
今のの何が良かったの?

これ、本当に案外自分ではわからないものなんだと思う。

でもそれが、はたから見てる第3者からしたら一目瞭然に違うんだけどね。

ここが、人前でパフォーマンスすることの怖いところでもあり、おもしろいところでもある。

自分の感覚と、他人の目線から見る感覚とのギャップ。

音楽に限らず、パフォーマンス系の分野では、必ずここの壁にぶち当たる必要があるのだと思う。そして永遠のテーマとも言えると思う。

自分に自信を持つということも大事だけど、
それと同時に常に自分の感覚を疑う、ということも大事。

自分ではね、本当に出来ているのかも、出来ているつもりになっているだけなのかも、それすらわからなかったりしますからね。


そして教える側も、こうゆうことを伝えていくのはなかなか難しいのですが、
物まねしたり、何かに例えて話してあげたりすると、結構理解してくれたりする。

実質のない音に関する話ですからね。


教える側が、ただ「違う、もう一回!違う、もう一回!」と繰り返してもなかなか伝わらない部分もあるし、
言われる側も、何が違うのかを歩み寄って(たとえわからなくても)理解しようとする必要もあるし、

そこが合致したときに初めて化学反応が生まれるんでしょうね~
その時の楽しさったらないよね!


電車の見知らぬ女子高生だか女子中学生も、諦めず頑張ってほしいです。


いつも読んでいただきありがとうございます🍀


11月5日はこちら!





今後の出演…

伴奏三昧!

イメージ
昨日は江東区付近で活動する合唱団の皆さんが一同に会して交流する江東うたごえ交流会、

今日は宝塚歌劇団出身の花愛望都先生の大人の生徒さんのおさらい会で、それぞれピアノでサポートさせていただきました!


江東うたごえ交流会は確か私が生まれたくらいの頃から継続して開催しているのではないかしら?

それぞれの団体が2曲ずつ持ち寄って発表します。
中でものびのび作業所で働く障がいを持つ皆さんのパフォーマンスがいつもとても良いです!なんて嬉しそうな顔するのかしら!
今年は楽器を弾く子もいて感動しました~
最後会場全体でふるさと歌ったときは、前に出て指揮し始めた子がいて、可愛かった!しかも上手~!
その子私のこともかわいいですねっていってくれました笑♥



大人のおさらい会も、来年で10回目になるのだとか。さすが宝塚で、毎回皆さんの歌だけでなく演技・衣装を含めたパフォーマンスに目が離せません✨



長く音楽イベントを続けていくって、はたから見ている以上に実は大変なことだと思います。

健康上の問題、モチベーションの問題、時間の問題…

その全ての障害をクリアして、また去年と同じことができるということが、当たり前のようでいてすごいことですよね!

私もここ最近の自分の活動についていろいろと思うことがあったけれど、めげずに頑張ろうと思いました。


いつも読んでいただきありがとうございます🍀



11月5日はこちらで~す





今後の出演情報はこちら
プロフィール、レッスン情報はこちら

那須1、2日目~宿のご飯、那須高原

イメージ
今回の旅行のメイン!小啄木のご飯!

前菜:生ハム、クリームチーズディップ、笹かま柚子胡椒焼き、胡麻豆腐

お皿もお箸もすてきです!

冬瓜のスープ
シンプルなんだけどじ~んわりと染み渡ります。

八戸漁港直送の魚介類
平目、ほたて、赤海老、平つめ蟹
おいしい!!

栃木黒毛和牛フィレステーキ
おいしい~~~!!!😫

アップ

〆の温麺

デザート:ブラウニーとぶどう(本当は3粒ありました💦また撮り忘れるところだった~)

朝御飯

本当にとっても良い宿なので、ファンクラブ入っちゃいました!笑
また行かなきゃ。


2日目は藤城清治美術館へ。

切り絵の美術館ですが、ここは本当に凄かったです。1枚1枚の世界観がすごい。
最後の間では鏡と水を効果的に使っていて、鏡に映る無限の奥行きと、灯火のまたたき、水面に揺らいで映る効果もうまく使われていて圧巻!

中は写真が撮れないので、外にある教会を載せます。切り絵のテクニックが使われたこれまた雰囲気のある教会です。







お昼ご飯は五色庵というお蕎麦やさんで。


残り時間は那須アウトレットパークでお買い物。バーゲン中で、8割引からさらに2割引とかで、いいものを手に入れられました~

満足!また小啄木目的で那須に行きます♪




今後の出演情報はこちら
プロフィール、レッスン情報はこちら